R50の悪足掻き

46才、足掻いてます!!いろんなことに!!

正月明けて、また連休~・・・(;´Д`)仕事について語る。

休み続くと、ボケそうなので…


今日を、やることをみっちり詰め込んだ1日にして


明日はダレようかなぁ(笑)



で、先程母の作ってくれたお雑煮を食べて、



今日すること…と考えていると、


昨夜から泊まりがけで出掛けている息子の部屋の掃除!


雨戸に住み着いていたコウモリのふんの始末(笑)!!


年明けからまだ掃除機をかけていない、部屋の掃除!!!


借りてる漫画(キングダム)を読む(笑)!!!!


求人チェック!!!!!


と、頭のなかで上がってきた項目が5つ。



なかでも、5つ目の『求人チェック』は

こんなときでもないとゆっくりとチェックする時間がない。



現在私は、住んでいる市の臨時職員だ。

臨時職員の仕事内容にも雇用形態にも、様々なパターンがあり、

共通しているのは、1年契約という点。



以前、特別支援教育支援員という義務教育機関の臨時職のときは、

何年続けても構わないということで、

1年毎に更新をして試験を受け直し、仕事を続けることができるということだった。


時給1000円

週に30時間以内(私は8時から14時で週に5日だったが、学校によっては、その勤務時間は一律ではなかった)

交通費なし


で、様々な特性をもった学校生活の場面で困りを抱えている担当児童の

学校生活のなかでの

危険回避や、安全確保、活動や、学習の援助を、担任の指示のもとで行い、

その児童にたいしての、周りの児童への理解を求める働きかけを行う、

などが仕事内容で、3年間続けて、学校は同じ学校だった。


現在の臨時職は、

またまた義務教育機関の職種だが

1年毎に試験を受け直す、は同じだが

3年までしかできないタイプだ。

福利厚生はついている。

給料は高くないが固定給で、

1年間に10日の年休、

夏には夏季特別休暇2回がつく。

年度によって夏休みの出勤日数に制限がかかることがあるが、本年度については、

教諭と同じ、ということだったので、その制限はなかった。


賞与はない。



しかし、懲戒は正規職員に準ずるそうだ。

※私はこれを最近まで知らず、肝を冷やした(笑)


校務職員といって、事務員とは違う、

学校内の雑用のエキスパートつまり、

昔の用務員さんの仕事に、

現在大概のところがそうである、

学校給食のセンター化にともなって

学校に作られている、

給食受けとり用のプラットフォームから

給食コンテナをコンテナルームまで搬入すること、

受け取った給食をコンテナルームに生徒が取りに来るまでの

準備/回収全般と衛生管理(エタノールによる消毒業務)や温度管理(専用冷蔵庫や、運ばれてきた牛乳やパンの温度の計測)、

さらにこの業務に付随する、

事務作業がある。⬅けっこう細かくて、

最初の届けより変更することがあると、

そのたびごとに届け出がいるので、

変更が起きるのがすごく嫌いな私です(笑)

これがもっとも大切な毎日ある業務だが

これ以外の雑用が実に多岐にわたり、

大規模校であるほど、大変であろうと思う。

環境美化という名目の業務が実に、大変。

細かい作業内容は省くが、

体力と、根気がいる(笑)!!!

来客対応や電話番、学校施設利用の窓口としての役割に加え、文書送達での市庁舎出張、給食費の回収、その振り込み業務など、

まぁ、やることだらけ、しかし、

個人のさじ加減で、てを抜いたり

ペースを自分好みにしても大丈夫だったりもする。

しかし、管理職からの評価もあるので、

続けて3年やるならば、

次年度の為にもきっちりこなしておくべきだ、ってところで、


3年続けるつもりで昨年試験を受けて

春から勤務している。



が、…続く!!!